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日吉の丘フィルハーモニー

第7回年末コンサート

2018年12月25日() 18:30 開演

慶應義塾 日吉キャンパス協生館 藤原洋記念ホール神奈川県

https://hiyoshinooka.jimdo.com

ヴェルディ 《シチリア島の夕べの祈り》より 序曲 / ガーシュイン ラプソディー・イン・ブルー / ブラームス 交響曲第1番

日吉の丘フィルハーモニー

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コンサートについて

 2013年9月、当時の慶應義塾高校ワグネル・ソサィエティー・オーケストラ(以下ワグネル)の部員有志のアイデアから始まった、学生主体のアマチュアオーケストラ。

 日吉キャンパス内の藤原洋記念ホールに本拠地を構え、団員も慶應義塾高校および大学ワグネル部員を中心に大学・塾高・女子高・SFC高などから幅広く募られている。慶應義塾の縦横の強い繋がりを重んじながらも、枠組みに囚われない自由な音楽性をモットーとしている。
 2015年2月には、この塾生による自主的な発起・運営が注目され、慶應塾生新聞に掲載され、「日吉の丘フィル団員同士の心遣いから成る『縦のつながり』は、その練習を支えてきたことに違いない。今後も珠玉の音色を奏でるべく精進していくことだろう」と評された。
 2015年・2016年・2017年には横浜日吉新聞に掲載され、日吉地区の住民の方や日吉に関わる全ての人々に音楽を届ける姿勢を評価された。高校生から社会人までを繋ぐ塾生の絆、この絆が紡ぐ音色に今後もご注目いただきたい。

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武蔵野室内アンサンブル 第50回記念演奏会

【オーボエのタイプを意識させられた武蔵野室内アンサンブルの演奏】 私は普段「ブラームス:クラリネット五重奏曲」を聴き比べているので、明るい音のケル はベーム式の楽器・暗く渋い音色のウラッハはウィーン式(エーラー式に近い)の楽器と 識別していました。 しかし、武蔵野室内アンサンブルの「ベートーヴェン:交響曲第9番」を聴いていて、はて、 オーボエは一音も逃さずに吹けているが、くぐもるように聴こえるのは何だろう?と意味 が通じなかったのです。 それで、帰宅後ネット検索してみると、どうもマリゴ・ロレー・リグータの違いと言う よりセミオートマチック(キィが少ない分、調整の不安が少なく、重量や吹き心地も軽い) ・フルオートマチック(キィが多く、重量や吹き心地が重い)の違いらしいです。 と言う事は、同じ奏者にセミオートマチックを吹かせればまた違うかもしれないですが、 フルオートマチックでパワー不足なのかもしれません。 とは言うものの、マンネリな「ベートーヴェン:交響曲第9番」の演奏が多い中で、上級者 向きのオーボエを使用する・合唱ははっきりと丁寧に発音すると言う具合で、中々好感が 持てる演奏団体でした。小編成の強みですね。

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taki2948

taki2948

2025年02月25日 06:39

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