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作曲家一覧

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山田香

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日本

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東京藝術大学音楽学部作曲科卒業。同大学院音楽研究科作曲専攻修了。主な作品として独唱・合唱曲の委嘱を中心にオーケストラ、宗教曲、箏曲、電子音楽、舞台作品など多岐に渡る。2013年より日本語オペラの作曲と制作に力を注ぐ。その他ヤマハミュージックメディアより様々な編曲・ピアノ演奏CDなどを多数出版中。 現在、東京藝術大学音楽研究センター音響研究室[アーカイブ担当]学術研究員、国立音楽大学非常勤講師、日本声楽家協会講師、日本電子音楽協会正会員。YNO代表。

青木隆多

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日本

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現在はフリーランスの作・編曲家としてJ-POPからCM、劇伴音楽まで幅広く活動。 また、ベストドレッサー賞発表・授賞式 の式典音楽プロデュース及びアワードオーケストラコンダクターを勤めるなど指揮者としても活動中。

山本正美

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1932年12月25日 - 2003年4月12日

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日本

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日本の作曲家。山本直純の妻。作曲家の山本純ノ介は長男、チェリストの山本祐ノ介は二男。東京藝術大学作曲科卒業。1981年、48歳にして長男の純ノ介と共に東京藝術大学大学院に入学し、話題となった。

マルコ・ウッチェリーニ

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1680年12月10日

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イタリア

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マルコ・ウッチェリーニ(Marco Uccellini)はイタリア初期バロック音楽の作曲家・ヴァイオリニスト。生涯についてはほとんど分かっていない。1603年から1610年の間にフォルリンポポリで生まれたとされる。アシス神学校に学び、1641年から1662年までモデナのエステ家の宮廷楽長を務め、1647年から1665年までモデナ大聖堂の教会楽長も兼任。その後は没年までパルマ大公ファルネーゼ家の宮廷礼拝堂の楽長を務めた。1680年に逝去。ウッチェリーニはヴァイオリニストとして、スコルダトゥーラや弓の技巧の開発に寄与した。ウッチェリーニは主に器楽曲の作曲家であり、次のような作品を遺している。シンフォニア《大戦争》 Sinfonia "La Gran Battaglia"、シンフォニア《いとも甘美なる女(ひと)》 Sinfonia "La Suavissiva"、いくつかのヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ、シンフォニアとクーラント 作品2 Sonate, sinfonie et correnti, libro II (1639年)等。

ジョヴァンニ・ピッキ

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1643年5月17日

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イタリア

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ジョヴァンニ・ピッキ(Giovanni Picchi、1571年/1572年 - 1643年5月17日)は、バロック初期に活躍したイタリアの作曲家兼オルガン、鍵盤楽器、リュート奏者。ヴェネツィア楽派の後継者にあたり、当時ちょうど登場しつつあったソナタやカンツォーナなどの器楽曲の様式の発達と多様化に影響を与えた。また同時代のヴェネツィアの作曲家の中で、唯一チェンバロのための舞曲が残されている。ピッキの生涯の前半はほとんど知られていない。生年は1643年5月17日の死亡記録に71歳であったとあるところから逆算して1571年か72年と考えられる。彼について触れている最初の文献史料は、珍しいことに絵画であり、ファブリティオ・カローゾの1600年出版の舞踏教本(「貴婦人の優雅さ」Nobilità di dame)の表紙に、リュート奏者として登場している。1607年2月以前のどこかの時点で、ヴェネツィアのフラーリ教会にオルガン奏者として雇われ、1623年以降没年まで、ヴェネツィアでもっとも特権的であり裕福であった信者会、サンロッコ信者会の教会でもオルガン奏者を務めた。

リュック・フェラーリ

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1929年2月5日 - 2005年8月22日

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フランス

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フランスの作曲家。特に電子音楽の作品で知られる。妻のブリュンヒルド=マイヤー・フェラーリも作曲家。 エコールノルマル音楽院にて、ピアノをアルフレッド・コルトーに、作曲をアルテュール・オネゲルに、 パリ国立高等音楽院にて、楽曲分析をオリヴィエ・メシアンに師事。 1954年に渡米し、エドガー・ヴァレーズに出逢う。 ピエール・アンリがピエール・シェフェールとともに設立した「GRMC」Groupe de Recherches Musique Concreteに1958年から1966年まで参加しており、また同じ1958年にはシェフェールとともに 「GRM(音楽研究集団)」Groupe de Recherches Musicales の創設にも加わっている。 フランス国営放送探求局の下でメシアンやカールハインツ・シュトックハウゼンら、現代音楽の作曲家のリハーサル風景を記録した「大いなるリハーサル」などの映画製作並びにミクストメディア(『引き裂かれた交響曲』他)、さらにはヨーロッパ各国でラジオドラマ(ヘールシュピールとも,『砕氷船』他)などを手懸けた。

ジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ

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1670年7月18日 - 1747年7月9日

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イタリア

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ジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ(Giovanni Battista Bononcini, 1670年7月18日 - 1747年7月9日)は、イタリア・バロック音楽の作曲家、チェリスト。モデナ出身。音楽家の家系の生まれであり、父はヴァイオリニストで作曲家のジョヴァンニ・マリア・ボノンチーニ、弟は作曲家のアントニオ・マリア・ボノンチーニ。小ボノンチーニ(Bononcini the younger)と呼ばれた。

ウィリアム・グラント・スティル

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1895年5月11日 - 1978年12月3日

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アメリカ

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アフリカ系アメリカ人の作曲家。150曲以上の作品があり、アフリカ系アメリカ人の作曲家の偉大な先駆者としてしばしば言及されてきた。アメリカの主要なオーケストラを指揮した最初のアフリカ系アメリカ人指揮者でもある。また、自作のオペラを上演された最初のアフリカ系アメリカ人であるばかりか、それがはじめてテレビ放映されたアフリカ系アメリカ人の作曲家でもある。

ニコライ・ヴォン・ウィルム

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ドイツ

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フォン・ウィルムは、若者向けに2手と4手のピアノ曲を多数作曲しました。さらに、ピアノ伴奏付きの曲、神聖で世俗的な合唱曲、さまざまな室内楽作品(弦楽六重奏曲、弦楽四重奏曲、2つのヴァイオリンソナタ、チェロソナタ、ピアノとヴァイオリンのための2つの組曲、ハープとヴァイオリンのためのデュオ)、およびハープのためのコンサート作品。

ヨハン・アダム・ラインケン

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1643年12月10日 - 1722年11月24日

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オランダ

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ヨハン・アダム・ラインケン(ドイツ語: Johann Adam Reincken, オランダ語: Jan Adams Reinken, 1643年12月10日 - 1722年11月24日)は、17世紀後半から18世紀初頭にかけて、ハンブルクで活躍したオランダ出身の作曲家である。オルガン音楽の大家として知られ、ディートリヒ・ブクステフーデとともに、北ドイツ・オルガン楽派の隆盛を築いた。

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