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カチューシャ / 合唱団白樺 & 北川記念ロシア民族楽器オーケストラ
2019
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作詞:M.イサコフスキー、訳詞:関鑑子、作曲:M.ブランテル Катюша / М.Блантер, М.Исаковский 北川記念ロシア民族楽器オーケストラ(ドムラ、バラライカ、バヤン、グースリ) 指揮:北川翔 バス:岸本力 ソプラノ:森里穂子 合唱:合唱団白樺 アコーディオン:大田智美、荒木奈緒子 フルート:岩下しのぶ パーカッション:岡山晃久、小栗久美子、刀根直仁 <賛助> バラライカ:ワディム・カルーギン (Вадим Калугин)、ニコライ・カターエフ (Николай Катаев) ドムラ:ナジェージュダ・カターエヴァ (Надежда Катаева) 北川記念ロシア民族楽器オーケストラ創立10周年記念演奏会〜軌跡〜 2019年10月27日 東京・ティアラこうとう大ホール 日本では「ロシア民謡」と聞けば真っ先にこの曲を思い出す方も多いかもしれない。ただし、制作者が明らかなため、狭義の民謡には該当しない。第2次大戦下のソ連では、国境警備にあたる守備隊の兵士に想いを馳せる家族や恋人を題材とした歌が多く生まれた。1938年に書かれた当作品もそのなかの代表的な一曲。作詞のミハイル・イサコフスキー(1900-1973)と作曲のマトヴェイ・ブランテル(1903-1990)は出版社の仲介で引き合わされたという。 カチューシャとは、ロシア人女性の名前エカテリーナの愛称形。ロシアの軍人を意味する「草原の青い鷺」を想う故郷の恋人の心情が歌われている。 日本では戦後のうたごえ運動などを通して広く知られるようになり、今日でも、TVゲーム「テトリス」やアニメ「ガールズ&パンツァー」、テレビCMでの使用などを通じて幅広い世代に親しまれている。
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