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作曲家一覧

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小出稚子

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日本

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小出 稚子(こいで のりこ、1982年 - )は日本の作曲家。東京音楽大学卒業。同大学院修士課程作曲研究領域修了後、アムステルダム音楽院に留学。第3回、第5回東京音楽大学学長賞受賞。

木村弓

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日本

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木村 弓(きむら ゆみ)は、大阪府出身の歌手・作曲家である。ライアーと呼ばれる竪琴を使い、弾き語りをする。

矢代秋雄

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1929年9月10日 - 1976年4月9日

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日本

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矢代 秋雄(やしろ あきお、1929年9月10日 - 1976年4月9日)は、日本の作曲家。 若い頃より英才として将来を期待され、東京音楽学校作曲科、東京藝術大学研究科を卒業した後、パリ国立高等音楽院に留学。和声法で一等賞を得る等、優秀な成績を修めて卒業。晩年は、作曲家として活動する一方、東京藝術大学音楽学部作曲科の主任教授として、後進の指導にあたった。門下より、野田暉行、池辺晋一郎、西村朗、荻久保和明、糀場富美子、尾高惇忠など現在の日本を代表する作曲家を輩出している。

和田薫

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1962年5月5日

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日本

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日本の作曲家、編曲家。山口県下関市出身。純音楽作品(クラシック・現代音楽)の他、映画音楽、アニメ音楽、ゲーム音楽などを手がける。映画音楽(実写)の代表作に『忠臣蔵外伝 四谷怪談』、アニメの代表作に『ゲゲゲの鬼太郎』(第4シリーズ)、『金田一少年の事件簿』、『学校の怪談』、『犬夜叉』、『D.Gray-man』など、ゲームの代表作に『キングダム ハーツ シリーズ』、『モンスターハンター4』(オーケストレーション)など。

ヴィルヘルム・フィッツェンハーゲン

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ブラウンシュヴァイク公国(現ドイツ)

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ブラウンシュヴァイク公国のゼーゼンに生まれる。 モスクワ時代はフィッツェンハーゲンの生涯の山場であり、ロシアで第一級のチェロ教師とみなされるようになった。ロシア音楽協会のソリストに選ばれ、ロシア音楽・オーケストラ同盟の総裁も任された。この団体を通じてソリストとして多くの演奏会に出演した。フィッツェンハーゲンは、チャイコフスキーから《ロココの主題による変奏曲》を献呈されたこと(およびこの作品を作曲者に無断で改竄し、今日でもその版で演奏される場合が多いこと)でも名高い。 フィッツェンハーゲンは60以上のチェロ作品を遺した。その中には、4つの協奏曲やチェロと管弦楽のための組曲、弦楽四重奏曲のほか、多数のサロン小品が含まれている。弦楽四重奏曲は、サンクトペテルブルク室内楽連盟から表彰された。

山田耕作

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1886年6月9日 - 1965年12月29日

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日本

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山田 耕筰(やまだ こうさく、1886年〈明治19年〉6月9日 - 1965年〈昭和40年〉12月29日)は、日本の作曲家・指揮者。旧名、山田 耕作。 日本語の抑揚を活かしたメロディーで日本音楽史に残る多くの作品を残した。日本初の管弦楽団を造るなど日本において西洋音楽の普及に努めた。また、ニューヨークのカーネギー・ホールで自作の管弦楽曲を演奏、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団やレニングラード・フィルハーモニー交響楽団等を指揮するなど国際的にも活動し、欧米諸国でも名前が知られている。

グラジナ・バツェヴィチ

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1909年2月5日 - 1969年1月17日

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ポーランド

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1909年2月5日、ポーランドのウッチ生まれ。1969年1月17日、ワルシャワにて死去。ポーランドの女性作曲家、ヴァイオリニスト。ポーランドの内外で国際的な評価を得た。

近藤浩平

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日本

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近藤 浩平(こんどう こうへい、1965年 - )は、日本の現代音楽の作曲家。日本作曲家協議会会員、日本現代音楽協会会員。

藤掛廣幸

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1949年1月31日

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日本

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藤掛 廣幸(ふじかけ ひろゆき、1949年 - )は、日本の作曲家・シンセサイザー奏者・指揮者・プロデューサー、Hiro Fujikake はペンネーム。岐阜県出身。愛知県立芸術大学卒業、同大学院修士課程修了。石井歓、中田直宏、保科洋に師事した。1977年に、世界三大コンクールのひとつであるエリザベート王妃国際音楽コンクール作曲部門で、日本人として初めてグランプリを受賞。日本国内でも数々の作曲コンクールで受賞歴がある。

マルカントワーヌ・シャルパンティエ

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1704年2月24日

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フランス王国

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マルカントワーヌ・シャルパンティエまたはマルク=アントワーヌ・シャルパンティエ(Marc-Antoine Charpentier, 1643年 - 1704年2月24日)はフランス盛期バロック音楽を代表する作曲家。多作で洗練された作曲家であり、ジャン=バティスト・リュリと同時代の人である。フランス宮廷とほとんど関連を持たず、現代になって重要性が再認識されたため、生涯や経歴に不明な点が多い。遺された作品では、特に宗教音楽を重要視されている。

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