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作曲家一覧
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佐藤直紀
1970年5月2日
日本
佐藤 直紀(さとう なおき、1970年〈昭和45年〉5月2日 - )は、日本の作曲家、編曲家。千葉県出身。日出学園中学校・高等学校、東京音楽大学作曲指揮専攻 作曲「映画・放送コース」卒業。東京音楽大学客員教授。
ヒューゴ・アルヴェーン
1872年5月1日 - 1960年5月8日
スウェーデン
1872年5月1日生まれ、1960年5月8日没。スウェーデン・ストックホルム出身の作曲家、指揮者、ヴァイオリニスト、画家。近代スウェーデンを代表する作曲家の一人。
猪本 隆
1934年1月1日
日本
日本の作曲家。1934年北海道生まれ。1959年東京芸術大学音楽学部作曲科卒業。作曲を松本民之助に師事。京都女子大学附属中・高等学校、滋賀大学教育学部を経て、1979年から神戸女学院大学で教鞭をとった。日本の歌曲に独自の世界を切り開いた。
肝付兼美
1961年12月12日
日本
肝付 兼美(きもつき かねみ、1961年12月12日 - )は日本の音楽家(マンドリン、マンドラ、マンドロンチェロ、マンドローネ演奏家、指揮者、作曲家、編曲家)。日本音楽著作権協会 (JASRAC) 会員。本姓は伴氏(大伴氏の子孫)。家系は肝付氏の庶流・喜入肝付家(肝付三男家)の分家。曾祖父が坂本龍馬らとともに大政奉還や明治維新を主導した薩摩藩筆頭家老・小松帯刀清廉(肝付尚五郎兼才)のはとこにあたる。
ヴィンセント・パーシケッティ
1915年6月6日 - 1987年8月14日
アメリカ
ヴィンセント・ラドウィグ・パーシケッティ(Vincent Ludwig Persichetti、1915年6月6日 - 1987年8月14日)は、アメリカ合衆国の作曲家、ピアニスト、指揮者、音楽教育家。ペンシルベニア州フィラデルフィアでイタリア系の家系に生まれる。両親共に音楽家ではなかったが、早くから音楽教育を受け、5歳でコムズ音楽大学に入学し、そこでピアノ、オルガン、コントラバス、そして後にラッセル・キング・ミラーに音楽理論と作曲を学んだ。その後にフィラデルフィア音楽院で学び、作曲をロイ・ハリスらに、指揮をフリッツ・ライナーに、ピアノをオルガ・サマロフに師事した。
チャールズ・ヒューバート・パリー
1848年2月27日 - 1918年10月7日
イギリス
初代准男爵サー・チャールズ・ヒューバート・ヘイスティングス・パリー(Sir Charles Hubert Hastings Parry, 1st Baronet, 1848年2月27日 - 1918年10月7日)は、イギリスの作曲家、教育者。ミドルネームの「ヘイスティングス」にあたる部分は英国でも「H.」と略記することが一般的である。ウィリアム・ブレイクの詩に曲をつけた聖歌『エルサレム』が有名となっており、BBCプロムスの最終夜で必ず演奏されるなどイングランドで国民的に愛されている。
イェネー・フバイ
1858年9月15日 - 1937年3月12日
ハンガリー
イェネー・フバイ(1858年9月15日 ペシュト ? 1937年3月12日 ブダペスト)は、ハンガリーのヴァイオリニスト・作曲家・音楽教師。ドイツ系音楽家の家庭に生まれ、正しくはオイゲン・フーバー(またはフーベル、Eugen H?ber)といったが、フランス語圏で生活していた二十歳の頃から、好んで「マジャル風」の姓名を名乗るようになった。ハンガリー国立歌劇場のコンサートマスターならびにブダペスト音楽院教授をつとめる父親カーロイから、ヴァイオリンと音楽の手ほどきを受け、11歳になるまでにヴィオッティの協奏曲を演奏して公開デビューを飾った。
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