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オーケストラ・チェルカトーリ 第7回演奏会
室内楽の環 音楽祭 2026「昼公演+夜公演」
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toshimi
2026年04月18日 21:49
2026年04月18日(土) 14:00開催
東京都| ソフィアザールバロック 高円寺
開演直前まで、調律が行われており、眼を瞑って、聴いていると、なんらかの儀式や祈祷のように感じました。チェンバロを近くで聴いたのは初めてでしたが、鍵盤に近い側、遠い側の2個所から音が聴こえる、と思っていたら、二段鍵盤に関する説明があり、疑問が解決しました。知らないこと、まだまだ多いですね。シューベルト「野ばら」は、演奏機会が多く、何度も聴いたことがありますが、チェンバロ伴奏は初めてでした。ウェルナー「野ばら」は、初めて聴きました。ゲーテの「野ばら」は、とても人気のある詞で、ベートーヴェン「野ばら」、ブラームス「野ばら」もあるとのこと。帰って調べてみると、シューマン「野ばら」もありました。次は、ベートーヴェン、ブラームス、シューマンの「野ばら」も聴いてみたいと思いました。気になっていた「あの有名なアニメソング」は、「キャンディ・キャンディ」のオープニングテーマでした。印象的な冒頭部分がチェンバロだったとは、初めて知りました。「ジョジョの奇妙な冒険」のエンディング曲、プログレッシブロックの名曲 YES「roundabout」 のイントロが、今日演奏された曲と雰囲気が似ていて、もしかしてチェンバロ?と思ったら、こちらはスチール弦アコースティックギターてした。チェンバロと同様にスチール弦を爪弾いてるから似た感じがするのかな?
2026年04月14日 03:45
2026年04月24日(金) 19:00開催
千葉県| J:COM浦安音楽ホール
「ピアノの森」最終回で、一ノ瀬海と阿字野壮介が演奏したラフマニノフ「組曲2番」を聴きたいです。
2026年04月11日 20:46
2026年04月11日(土) 14:00開催
東京都| たましんRISURUホール(立川市市民会館)小ホール
弦楽四重奏 → 弦楽六重奏 → 弦楽八重奏・・・と、数学の等差級数のように、弦楽器が追加されていく演奏会を聴いてきました。ステージが高く、前方席では、耳の高さが奏者の足元になるため、耳の高さが楽器の高さと同じくらいになる8列目で聴きましたが、ステージから離れていても、十分、ステレオ感が感じられました。弦楽六重奏では、弦楽三重奏+弦楽三重奏の対向配置だったのに対して、弦楽八重奏では、聴く機会の多い弦楽四重奏+弦楽四重奏の対向配置ではなく、オーケストラとは少し変えて、ヴァイオリン✕4、チェロ✕2、ヴィオラ✕2の配置でした。聴き慣れない配置だったので、少し新鮮な感じがしました。F-1のエンジンなら、V8の次は、V10、V12ですが、弦楽◯重奏の場合、八重奏の上はどうなるんだろうか?なんてことを思いました。
2026年04月09日 00:18
2人の作曲家による「野ばら」が気になります。
2026年04月05日 00:35
2026年04月04日(土) 18:30開催
東京都| 日仏文化協会汐留ホール
ポルトガル人作曲家 Gerardo Rodrigues さんのピアノを聴いてきました。先入観で「難解な現代音楽」のイメージを持っていましたが、1990年代によく聴いていたウィンダム・ヒル・レコード(ジョージ・ウィンストン等)、アンドレ・ギャニオンを想わせる曲調で、スッと心に馴染みました。今日のコンサートで聴かなければ、一生聴く機会のなかった音楽・・・だったかもしれません。youtubeでは、音源が多数ヒットしているので、おやすみのBGMにも最適ですね。
2026年04月01日 19:03
2026年03月31日(火) 19:00開催
神奈川県| 横浜市岩間市民プラザ ホール
自作曲とディズニー・ジブリの曲によるファンタジーの世界を聴いてきました。曲間にトークを入れて、楽しそうに歌っているのがとても印象的でした。航空機墜落事故で亡くなった坂本九の「心の瞳」を、初めて聴きましたが、とてもいい曲でした。事故の3ヶ月前にリリースされ、一度もコンサートで歌われることがなかった曲とのことですが、この曲が、歌い継がれて、聴く機会に遭遇したことを幸運を感じました。
2026年03月15日 04:42
2026年03月14日(土) 14:00開催
東京都| 飛鳥音楽学園 ホール
電車が遅延して、駅から急ぎ足で駆けつけて、開演1分前の入場となりました。胃がキリキリする感じでしたが、「愛」がテーマの知っている曲が多数演奏され、とても和んで聴けました。チェロをヴァイオリンに置き換えたフォーレ「夢のあとに」、リスト編曲によるピアノ・ソロ版でなく歌曲をヴァイオリン+ピアノで奏でるシューマン「献呈」、嵐の部分をカットしたヴィヴァルディ「春」など、普段とちょっと変わった曲が聴けました。初めて聴くと思っていたマルティーニ「愛の喜びは」は、プレスリー「好きにならずにいられない」のベースとなった曲だそうで、なんとなく聴いたことがある?と感じた謎が解けました。曲間のトークも面白かったです。サティ「ジュ・トゥ・ヴ」には、男声版、女声版の2種類の歌詞がある・・・というのは、初めて知りました。ピアノが延々とスネア・ドラムパートを弾き続けるラヴェル「ボレロ」は、ピアニストさんにダメ!と言われたそうで、演奏されなかったですが、ちょっと聴いてみたかった、と思いました。
2026年03月13日 02:03
2026年03月12日(木) 18:30開催
東京都| ハクジュホール Hakuju Hall
2台ピアノ/連弾で、スクリャービンの交響曲を聴いてきました。スクリャービンは、小品的な曲しか聴いたことがなく、交響曲は初めてでした。曲調はヒーリングミュージックのようで、水琴の音色を思わせます。手出しを聴いただけで、スクリャービンを感じられ、過去に演奏されたvol.0〜2も聴いてみたかったと思いました。PTNAピアノ曲事典には、トークに出てきた「黒ミサ」「白ミサ」を含めて、80曲がアップされているので、聴いてみようと思います。
2026年03月10日 00:30
マルティーニ「愛の喜びは」聴きたいです。
2026年03月07日 10:18
2026年03月06日(金) 19:00開催
東京都| サントリーホール ブルーローズ (小ホール)
クララに恋した二人の作曲家、シューマンとブラームスのピアノ四重奏曲を聴いてきました。新倉瞳さんのチェロは、NHK「クラシック倶楽部」で、新型コロナ・ウイルスによる緊急事態宣言後、無観客で収録された演奏を聴いたことがありますが、生演奏は初めて。チェリストは、オーケストラとの共演は多く、弦楽器奏者との繋がりは多くても、ピアニストとの繋がりは少ないので、「先生」に相談して紹介していただいた・・・とか、海外在住の人の帰国日程の関係で、練習日を決め難い時に、出演者から紹介されて、代奏してくれた人がいた・・・等の裏話が面白かったです。
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toshimi
2026年04月18日 21:49
チェンバロ✖️ソプラノ
2026年04月18日(土) 14:00開催
東京都| ソフィアザールバロック 高円寺
開演直前まで、調律が行われており、眼を瞑って、聴いていると、なんらかの儀式や祈祷のように感じました。チェンバロを近くで聴いたのは初めてでしたが、鍵盤に近い側、遠い側の2個所から音が聴こえる、と思っていたら、二段鍵盤に関する説明があり、疑問が解決しました。知らないこと、まだまだ多いですね。
シューベルト「野ばら」は、演奏機会が多く、何度も聴いたことがありますが、チェンバロ伴奏は初めてでした。ウェルナー「野ばら」は、初めて聴きました。
ゲーテの「野ばら」は、とても人気のある詞で、ベートーヴェン「野ばら」、ブラームス「野ばら」もあるとのこと。帰って調べてみると、シューマン「野ばら」もありました。次は、ベートーヴェン、ブラームス、シューマンの「野ばら」も聴いてみたいと思いました。
気になっていた「あの有名なアニメソング」は、「キャンディ・キャンディ」のオープニングテーマでした。印象的な冒頭部分がチェンバロだったとは、初めて知りました。
「ジョジョの奇妙な冒険」のエンディング曲、プログレッシブロックの名曲 YES「roundabout」 のイントロが、今日演奏された曲と雰囲気が似ていて、もしかしてチェンバロ?と思ったら、こちらはスチール弦アコースティックギターてした。チェンバロと同様にスチール弦を爪弾いてるから似た感じがするのかな?
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toshimi
2026年04月14日 03:45
大野凜・曽田響ピアノデュオリサイタル
2026年04月24日(金) 19:00開催
千葉県| J:COM浦安音楽ホール
「ピアノの森」最終回で、一ノ瀬海と阿字野壮介が演奏したラフマニノフ「組曲2番」を聴きたいです。
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toshimi
2026年04月11日 20:46
Möchten Quartett 5th Concert "Special"
2026年04月11日(土) 14:00開催
東京都| たましんRISURUホール(立川市市民会館)小ホール
弦楽四重奏 → 弦楽六重奏 → 弦楽八重奏・・・と、数学の等差級数のように、弦楽器が追加されていく演奏会を聴いてきました。
ステージが高く、前方席では、耳の高さが奏者の足元になるため、耳の高さが楽器の高さと同じくらいになる8列目で聴きましたが、ステージから離れていても、十分、ステレオ感が感じられました。
弦楽六重奏では、弦楽三重奏+弦楽三重奏の対向配置だったのに対して、弦楽八重奏では、聴く機会の多い弦楽四重奏+弦楽四重奏の対向配置ではなく、オーケストラとは少し変えて、ヴァイオリン✕4、チェロ✕2、ヴィオラ✕2の配置でした。
聴き慣れない配置だったので、少し新鮮な感じがしました。
F-1のエンジンなら、V8の次は、V10、V12ですが、弦楽◯重奏の場合、八重奏の上はどうなるんだろうか?なんてことを思いました。
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toshimi
2026年04月09日 00:18
チェンバロ✖️ソプラノ
2026年04月18日(土) 14:00開催
東京都| ソフィアザールバロック 高円寺
2人の作曲家による「野ばら」が気になります。
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toshimi
2026年04月05日 00:35
春の演奏会
2026年04月04日(土) 18:30開催
東京都| 日仏文化協会汐留ホール
ポルトガル人作曲家 Gerardo Rodrigues さんのピアノを聴いてきました。先入観で「難解な現代音楽」のイメージを持っていましたが、1990年代によく聴いていたウィンダム・ヒル・レコード(ジョージ・ウィンストン等)、アンドレ・ギャニオンを想わせる曲調で、スッと心に馴染みました。
今日のコンサートで聴かなければ、一生聴く機会のなかった音楽・・・だったかもしれません。
youtubeでは、音源が多数ヒットしているので、おやすみのBGMにも最適ですね。
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toshimi
2026年04月01日 19:03
花舞いずみ(吉田智泉)歌のコンサート
2026年03月31日(火) 19:00開催
神奈川県| 横浜市岩間市民プラザ ホール
自作曲とディズニー・ジブリの曲によるファンタジーの世界を聴いてきました。曲間にトークを入れて、楽しそうに歌っているのがとても印象的でした。
航空機墜落事故で亡くなった坂本九の「心の瞳」を、初めて聴きましたが、とてもいい曲でした。事故の3ヶ月前にリリースされ、一度もコンサートで歌われることがなかった曲とのことですが、この曲が、歌い継がれて、聴く機会に遭遇したことを幸運を感じました。
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toshimi
2026年03月15日 04:42
ホワイトデーデュオコンサート
2026年03月14日(土) 14:00開催
東京都| 飛鳥音楽学園 ホール
電車が遅延して、駅から急ぎ足で駆けつけて、開演1分前の入場となりました。胃がキリキリする感じでしたが、「愛」がテーマの知っている曲が多数演奏され、とても和んで聴けました。
チェロをヴァイオリンに置き換えたフォーレ「夢のあとに」、リスト編曲によるピアノ・ソロ版でなく歌曲をヴァイオリン+ピアノで奏でるシューマン「献呈」、嵐の部分をカットしたヴィヴァルディ「春」など、普段とちょっと変わった曲が聴けました。
初めて聴くと思っていたマルティーニ「愛の喜びは」は、プレスリー「好きにならずにいられない」のベースとなった曲だそうで、なんとなく聴いたことがある?と感じた謎が解けました。
曲間のトークも面白かったです。サティ「ジュ・トゥ・ヴ」には、男声版、女声版の2種類の歌詞がある・・・というのは、初めて知りました。
ピアノが延々とスネア・ドラムパートを弾き続けるラヴェル「ボレロ」は、ピアニストさんにダメ!と言われたそうで、演奏されなかったですが、ちょっと聴いてみたかった、と思いました。
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toshimi
2026年03月13日 02:03
スクリャービンコンサートシリーズ Vol.3
2026年03月12日(木) 18:30開催
東京都| ハクジュホール Hakuju Hall
2台ピアノ/連弾で、スクリャービンの交響曲を聴いてきました。スクリャービンは、小品的な曲しか聴いたことがなく、交響曲は初めてでした。曲調はヒーリングミュージックのようで、水琴の音色を思わせます。手出しを聴いただけで、スクリャービンを感じられ、過去に演奏されたvol.0〜2も聴いてみたかったと思いました。
PTNAピアノ曲事典には、トークに出てきた「黒ミサ」「白ミサ」を含めて、80曲がアップされているので、聴いてみようと思います。
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toshimi
2026年03月10日 00:30
ホワイトデーデュオコンサート
2026年03月14日(土) 14:00開催
東京都| 飛鳥音楽学園 ホール
マルティーニ「愛の喜びは」聴きたいです。
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toshimi
2026年03月07日 10:18
新倉瞳と若き俊英たち
2026年03月06日(金) 19:00開催
東京都| サントリーホール ブルーローズ (小ホール)
クララに恋した二人の作曲家、シューマンとブラームスのピアノ四重奏曲を聴いてきました。
新倉瞳さんのチェロは、NHK「クラシック倶楽部」で、新型コロナ・ウイルスによる緊急事態宣言後、無観客で収録された演奏を聴いたことがありますが、生演奏は初めて。
チェリストは、オーケストラとの共演は多く、弦楽器奏者との繋がりは多くても、ピアニストとの繋がりは少ないので、「先生」に相談して紹介していただいた・・・とか、海外在住の人の帰国日程の関係で、練習日を決め難い時に、出演者から紹介されて、代奏してくれた人がいた・・・等の裏話が面白かったです。
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